修shall we dance-10



shall we dance to the end of the world

shall we dance to the end of the world

空は泣き 雷は落ちてくる 

ピンポイントミサイル降ってくる

空気はうなり うめき 

押し寄せて僕の体を呑み込む

お前はばーく さばーく 

僕はスクリーム アイスクリーム

誰もが 誰もが

そんな時、僕は 君に恋を打ち明ける

水はない 酸素は薄い  

でも僕には君がいる

君さえいれば何も要らない

さあ、踊ろう shall we dance

地の果てまで踊ろう 

君と一緒なら何も怖いものはない

雨 雨 油雨 

襲いかかる黒い雨  

におう くさい 

倒れる木が 

山が裂け

全て消滅 

硝煙 異臭 空襲 奇襲

shall we dance to the end of the world

shall we dance to win the peace

見せよう 

僕らは何が来ても平気さ

shall we dance to the end of the world?

shall we dance to win the peace?

さあ いつものように踊ろう


北鮮のキムは核を脅しに南朝鮮との南北統一を成し遂げ、彼自身が大統領になる。米は日本の基地を好きなように使用できるから韓国駐留の米軍撤退、米にとって軍事費削減ができるので願ったり---ある専門家の見立て。

北鮮問題は、核を持った国が世界で一つ増え、自らの核を削減できない核保有国に都合のいい核不拡散条約(NPT)がくだらない、ものだと証明された、だけ。
NY、ワシントンに到達可能な核搭載ICBMを北鮮が持ったとしても、米は何もしないし、何もできない。
マザコン・アベ・さん(呼び捨ては止めることにしました)は大好きな米のため、武器を買う口実ができるのでしゃかりき、しゃかりき、不安を煽ろうと、加計から目をそらすこともできるし、。
そもそも北朝鮮が暴れてくれていた方が中国にとってメリットが大で、今は米の怒りの矛先がこないように演じているにすぎない。

何も起きないし、何も変わらない。
皆さん、煽られず、普通に生活しようではありませんか。


レタスを毎日食べる私にとって、その究極の保存法を最近知りました。
レタスの芯に爪楊枝を4本、思いっきり突き刺す、だけです。それだけで10日以上も新鮮でした。
これって、常識だったのか、、知らなかったのは私だけ、だったのか!

上記の曲をytubeにupしました。聴いていただけたら嬉しいです。

Ps:
Walter beckerが亡くなったことを先ほどnetで知りました。Donald fagenとSteely Danを結成し活動していました。71-81年頃、NY、および、USではかなり人気があり、aja、Pretzel logic、80年のジャケットが素敵なGauchoなど当時の私はかなりはまりました。メンバーは二人なのにalbumごとにlarry carlton、Pointer sisters、 Jeff baxter (doobie brothers、Hendrixのバンドにも、)Wayne Shorter、 Mike knopfler、David Sanborn等がクレジットされている変なバンドで、NYでのコンサートはなかったと記憶しています、studio albumが主で、jazzyなメロディアスなoriginalityあふれる都市型rockでした。Fagenが主役でBeckerのギターは空気のようで、、でしゃばらず、、でもそこにいる、、って感じで、、、ご冥福をお祈り致します。

Do it again by Steely Dan
https://www.youtube.com/watch?v=tgYuLsudaJQ&list=RDtgYuLsudaJQ#t=41



2017.09.04 


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